ネイルアートデザインの歴史
ネイルアートデザインの歴史
ネイル自体の歴史は古く、古代エジプトにまで遡ります。
その頃は、もちろんマニキュアとして存在していたわけでなく、
植物から摂った染料で爪を染めていたと言われています。(クレオパトら?)
今日のように、ネイルアートデザインという形になったのは1970年代からの事です。
このころから付け爪などで、一つ一つの爪をデザインする形が生まれました。
現在では、スパンコールやストーン、ビーズなど
立体的なネイルアートデザインも多くなりましたが、
当時はポリッシュで色など柄のデザインが主流でした。